採用情報

内定者の声





紫レンジャー

紫レンジャー

性 別:男性

学 部:情報フロンティア部

出身地:島根県

私が内定を決めるにあたって重要視したのは、会社の雰囲気と将来性そして自分のやる気です。私は農学部でもなければ農業にすら興味を持っていませんでした。しかし合同説明会でトヨタネの事を知り、初めて農業に関心を抱きました。その先は農業について調べていく内に農業の進歩に面白味を感じ、就職活動に転じました。トヨタネは説明会の時から人の雰囲気が良く、そして長い歴史を持ち成長を怠らない会社だと思いました。実際にそうでしたし、私自身の農業に携わりたいという気持ちが溢れていましたので、内定を決めました。就職活動は体力も使いますし、何より企業が多すぎてどこへ行けばいいか分からなくなります。そんな時は、思い切って全く興味のない会社の説明会へ行き知見を広めるのも手だと思います。そして自身のやる気・モチベーションを上げていきましょう。

茶レンジャー

茶レンジャー

性 別:女性

学 部:外国語学部

出身地:愛知県

事業内容に興味を持ったこと、会社の雰囲気が自分に合うと感じたこと。この2点が大きな決め手です。‬ ‪私は大学で農業ボランティアに参加して、農業の厳しさや楽しさ、農家さんの熱意に触れました。その体験から、農業を支える会社で働きたいと考えるようになりました。トヨタネであれば、お客様をトータルサポートすることができます。‬‬ ‪また、インターンシップや選考を通して、社員の方々とお話しする機会をいただけて、働くイメージがしやすかったです。社員の方の人柄や人間関係、仕事に対する姿勢を見て、自分もこのような環境で働きたいと強く思いました。‬ 内定を決定する前に農場見学会や懇親会があり、社員の方とはもちろん、学生同士もじっくりと相互理解を深められるところもトヨタネの魅力の一つだと思います。

赤レンジャー

赤レンジャー

性 別:女性

学 部:生命科学専攻

出身地:静岡県

【農家の方々に寄り添う立場で東海の農業を支える仕事ができる】これが、私が内定を決めた理由です。農家に生まれ、幼い頃から植物・農業が身近だった私は、「植物に直接触れ合う仕事」、「日本の農業を支える仕事」という軸で企業を探していました。面接等でトヨタネ社員の方々とお話させていただく中で、資材や種苗を売るだけでなく「トータルサポートで農家の方に寄り添う」という姿勢に魅力を感じました。社員一丸となって高め合い、東海の農業と共に成長していくという社風に触れ、私もトヨタネの一員となり、共に尽力していきたいと思い入社を決めました。  説明会や面接など緊張するかと思いますが、社員の方々と触れ合う中で、自分のやりたいことができる企業、ここで働きたいと思える企業に出会ってほしいと思います!

緑レンジャー

緑レンジャー

性 別:女性

学 部:農学部

出身地:神奈川県

私が内定を決めた理由は、学生一人ひとりにも真剣に向き合ってくれたからです。私はトヨタネ以外に食品スーパーからも内定をいただき、何処に就職すべきか悩んでいました。食品スーパーは実家から通うことができ、店舗も利用したことがあったため、今後の生活や働く自分の姿が想像できたという点で心が傾いていました。そんな中、トヨタネの社員の方たちは、面接中や内定者懇談会でわたしの不安を真摯に聞いてくださり、そして気さくに社員さんの暮らしぶりを教えてくださいました。また、内定を承諾する前に農場見学会があったこともありがたかったです。そこでは、希望する部署の先輩社員さんと直接お話ができ、働く自分が想像できました。おかげで、消去法ではなく、今一番挑戦してみたい仕事を選ぶことができました。

黄レンジャー

黄レンジャー

性 別:男性

学 部:応用生物学部

出身地:愛知県

私は近所のミニトマトの農家さんでアルバイトをしていたことがあり、アルバイトを通じて作物を相手にすることの難しさと大変さを実感しました。私はそんな農家さんの負担を少しでも減らせるような、農家さんをサポートできる仕事につきたいと考えるようになりました。そんな私にとってトヨタネの種から収穫までサポートする「トータルサポート」といった考え方はとても魅力的に感じ、この会社であれば自分のアルバイトでの経験を活かしながら地域の農業に貢献できるのではないかと考えました。また、説明会での各部署の方との質問会や、農場見学などを通して自分がこの会社に入った後どのような環境でどんな仕事をするのかを事前にイメージできたのも大きな決め手となりました。