ブログ「クロロフィル通信」

2020.09.07 [ クロロフィル通信 | オススメ商品 ]

ペンタキープの「稲」への施用

こんにちは。
現代農業9月号を広告欄を見て
(出典・参考書籍:現代農業9月号から)

現代農業9月号広告欄

広告欄はペンタキープの稲への施用紹介

◎稲の管理ポイント
使用する時期は過ぎてしまいましたね。
来年に向けてのお話となります。

👉出穂前後に茎葉散布または流し込みで使用します。
施用することで光合成が促進され、イネの登熟能力が向上します。
その結果、大粒となるだけでなく一等米比率が向上します。

稲における光合成はとても重要で、特に出穂期の光合成は品質に大きく関わると言われています。
出穂期は全国的に7月末から8月中旬で、この時期の悪天候や高温がイネの生育に大きな影響を及ぼします。

編集室y.a

トラックバック

このページのトラックバックURL:
https://www.toyotane.co.jp/p/trackback/001684

コメント

この記事に対するコメントはまだありません。

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。